すっかり、ブログの更新を怠っておりました。
何人かの方から、「元気か?」、「病気でもしてるのか?」と心配の電話をいただき、ブログをきちんと更新しなくては!と反省してます。
相変わらず、あちこちに情報公開請求を重ねて不正の追及をしております。
先日、民進党や共産党の方と、世田谷区議会の上川あやさんをお呼びしてLGBTについて研修会を行いました。上川さんから、不審な業者が世田谷区の施設の指定管理者になろうとしていたので、調べてたら私のブログに行き当たったとのことでした。「おかげで、おかしな業者に巣食われずに済んだ。」と感謝されました。
そんなこともあるのだから、調査するだけでなくて、きちんとブログで報告しなくてはと、あらためて思います。
さて、暴力団後藤組組長の「憚りながら」にも登場する、公明党元都議で都庁のドン 藤井富雄の圧力で、暴走捜査を受けた件です。組織を挙げて私を社会的に抹殺しようとしていたんだなあと不気味な実態が見えてきました。
今日のタイトルに書かせていただいた 創価学会の藤井副会長 この人
は、「天目石は金で転ぶか?女で転ぶか?」と聞いて回っていたそうです。
私を金や女で黙らせるのは無理だからと、警察・検察に政治圧力をかけて
暴走捜査という流れになったようです。
「天目石は金で転ぶか?女で転ぶか?」って、この国で圧倒的に政治力・資金力を持っている巨大宗教団体の指導者の発言する言葉でしょうか?
また、自分たちの政党所属の議員が不正が発覚したら、その議員をしっかりと処罰するべきではないでしょうか?そして、二度と不正が起こらないように対応するのが大切なのではないですか?
不正が発覚したら、真っ先に追及している人物を社会的に抹殺しようとするなど、まさにヤクザの論理と言っても過言ではないと思います。
ヤクザ映画では指詰めたり責任とるのだから、ヤクザの論理より悪質と言えるかもしれません。
何よりも、私の知り合いに聞いて回るよりも、直接私を訪ねてきて話を聞けば良いではないですか?後ろめたくてできないのでしょうか?
いつでもいらしていただいて結構です。
久しぶりのブログで、苦言を呈しましたが、私への暴走捜査などの一件に関して、間接的にではありますが、詫びを入れてきた創価学会本部の幹部の方もおられます。良識ある人も中にはいることはわかってます。
「悪貨は良貨を駆逐する」と言います。駆逐され切っていないと願うしかありません。